


器質性認知症と診断確定されたとき | ![]() |
|---|---|
| 認知症診断一時金 | 1回のみ15万円 認知症診断一時金は、契約成立日からその日を含めて2年経過後に器質性認知症と診断確定されたときに、認知症介護一時金額の10%をお支払いします。 |
所定の認知症と診断されたとき、かつ要介護1以上と認定されたとき | ![]() |
|---|---|
| 認知症介護一時金 | 1回のみ150万円 認知症介護一時金は、契約成立日からその日を含めて2年経過後に所定の認知症に該当し、かつ公的介護保険制度の要介護1以上と認定されたときにお支払いしご契約は消滅します。 |
ご契約から2年以内に器質性認知症と診断確定されたときは、既払込保険料相当額をお支払いしご契約は消滅します。
当ページは保険商品の概要を説明したものです。保険商品の詳細は「商品パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり-約款」をご確認ください。

私にとって加入手続きは書類もオンラインもスムーズで、担当者が丁寧に説明してくれたので安心して契約できました。
保険料は適度で負担にならず、内容に見合った金額だと感じました。高すぎず低すぎず、妥当な料金設定です。
認知症に関する保障がしっかりしており、安心感があります。
担当者は丁寧でしたが、質問への返答に少し時間がかかることがありました。それでも全体としては満足できました。
給付金請求の手順がわかりやすく、書類も整っているのでスムーズに進められます。初めてでも安心して手続きできました。
| 保険会社名 | 朝日生命保険相互会社 |
|---|---|
| 商品名 | 認知症介護一時金保険(返戻金なし型)D |
| プラン名または保障内容 | 無配当認知症介護一時金保険(返戻金なし型)D|認知症診断一時金あり【Ⅰ型】|認知症介護一時金額:150万円|月払口座・クレジットカード料率 |
| プランに含まれている特約・特則 | ー |
| その他付帯できる特約・特則 | ・保険契約者代理特約 ・指定代理請求特約D |
| 加入年齢 | 40〜79歳 |
| 保険期間 | 終身 |
| 保険料払込期間 | 終身 |
| 保険料払込方法 (経路) | 口座振替扱・クレジットカード扱 |
| 保険料払込方法 (回数) | 月払 |
| 申込方法 | ネット/郵送 |
| 特徴タグ | ー |
① 所定の認知症と診断されたとき
② 公的介護保険制度の要介護1以上と認定されたとき
認知症診断一時金は、器質性認知症と診断確定されたら、認知症介護一時金額の10%を受取れます。
保険期間は終身ですが、どちらの保障も受取りは加入期間中に1回のみで、認知症介護一時金を受取ると保険契約は消滅します。
保障内容が非常にシンプルなので選択に迷うことはなく、手頃な保険料で認知症に備えることができます。
認知症になると、介護が必要になる本人は勿論大変でしょうが、介護をする家族等も経済的な面だけでなく肉体的にも精神的にも負担が大きいです。40歳以降、認知症が心配になった時のために適切な備えをしておくことで、もし認知症になったら、認知症介護一時金等が介護保険サービスや高齢者施設を利用するための手助けになり、それによって介護をする家族等の負担が軽減されるでしょう。