 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 自分だけ大丈夫だと思ってませんか。過去にはこんなことが・・・。旅行の出発前に事前にチェックしてみてはいかがでしょう。 |
 |
| 提供:AIU保険会社 |
 |
|
 |
|
| ■列車内にて・・・ |
 |
| 保険支払い金額例 |
78,056円(携行品) |
| 場所 |
イタリア |
| 性別・年齢 |
25歳(男) |
| 事故状況 |
列車内で親しくなったイタリア人にジュースをもらい飲んだところ、催眠薬を入れられていた。目を覚ましたときには、パスポート、財布、カメラなどの手荷物がなくなっていた。 |
こんな点に注意しましょう。
| 1. |
人通りの少ないところには行かない。 |
| 2. |
派手な装身具は控える。(人目をひくような服装は避ける。) |
| 3. |
ショルダーバック等は首から斜めにかける。(ひったくり防止) |
| 4. |
街中で声をかけられても用心する。 (おとりが相手の注意をひいて、仲間がスリをはたらく手口も多い。) |
| 5. |
夜行列車の盗難は多い。 |
| 6. |
現金は1ヶ所にいれて持ち歩かない。 (海外旅行保険の携行品特約では現金は補償対象とならないので特に注意) |
|
|
|
|
 |
|
 |
| ■食事中に |
 |
| 保険支払い金額例 |
407,000円(携行品) |
| 場所 |
ロサンゼルス |
| 性別・年齢 |
52歳(男) |
| 事故状況 |
パーキングに車を止め、レストランで夕食を食べている間に、車のトランクをこわされ、身の回り品をすべて盗まれた。(ゴルフクラブ・カメラ・おみやげ・バックなど) |
保険金請求の際の注意点
1. 手荷物の紛失・置き忘れは支払われません。
2. 盗難に遭った際には、現地警察署で盗難証明書を交付してもらって下さい。
(保険金請求に必要)
3. 現金・小切手は対象外、他人から預かった物や借り物も対象外です。 |
|
|
|
 |
|
 |
| ■観光中スリに遭う |
 |
| 保険支払い金額例 |
43,210円(傷害治療費用) |
| 場所 |
スペイン |
| 性別・年齢 |
22歳(女) |
| 事故状況 |
バイクに乗ったスリにカバンをひったくられ、転倒し負傷した。 |
|
|
|
 |
|
 |
| ■泥棒を追いかけている時、転倒 |
 |
| 保険支払い金額例 |
3,270,000円(傷害治療費用) 1,110,000円(救援者費用) 160,000円(携行品) |
| 場所 |
スペイン |
| 性別・年齢 |
49歳(男) |
| 事故状況 |
旅行中、盗難に遭い、犯人を追いかけているとき転倒し、左足腿骨などを骨折。入院、手術後アシスタンスセンターの手配で、救援者とともに帰国した。 |
|
|
|
 |
|
 |
| ■強盗に首をしめられ意識を失う |
 |
| 保険支払い金額例 |
500,000円(傷害治療費用) |
| 場所 |
アメリカ |
| 性別・年齢 |
21歳(女) |
| 事故状況 |
強盗に首を絞められ意識を失う。 結膜下出血有り。 |
|
|
|
 |
|
 |
| ■カージャックにおそわれ死亡 |
 |
| 保険支払い金額例 |
10,000,000円(死亡保険金) 38,000円(傷害治療費用) 874,279円(救援者費用) |
| 場所 |
ロサンゼルス |
| 性別・年齢 |
18歳(男) |
| 事故状況 |
ロサンゼルス郊外のスーパーマーケット駐車場でカージャックに襲われ、友人とともに銃で射殺され、死亡。 |
救援者費用特約で支払われるもの
1. 捜索救助費用
2. 捜索のための航空運賃等交通費
3. 別の病院へ移る費用
4. 親族の交通費・ホテル客室料など
5. 遺体処理費用
6. 諸雑費
などです。耳慣れない特約ですが、万一のときには重要となってきます。 |
|
|
|
 |
|
 |
| ■爆弾が投げ込まれる |
 |
| 保険支払い金額例 |
10,000,000円(死亡保険金) 3,000,000円(傷害治療費用) |
| 場所 |
アメリカ |
| 性別・年齢 |
21歳(男) |
| 事故状況 |
アパートの階下の女性宅に爆弾が投げ込まれ、火事になり火傷。治療を受けたが、死亡。 |
|
|
|
 |
|
 |
| ■ピストルで撃たれる |
 |
| 保険支払い金額例 |
20,000,000円(死亡保険金) 1,650,000円(救援者費用) |
| 場所 |
ボストン |
| 性別・年齢 |
72歳(男) |
| 事故状況 |
ホテルで何者かにピストルで撃たれ即死。 |
|
|
|
 |
|
 |
|