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自動車保険だけじゃない!身近な危険から身を守る、備えておきたいSBI損保の保険

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損害保険とは、自動車やモノの補償のほかに、事故によるケガにも対応します。また、事故だけではなく、災害や地震による損害を補償する火災保険や地震保険も損害保険です。いつあるかわからない危険のために、損害保険に加入して備えておきたいものですね。 SBI損害保険株式会社のラインナップは自動車保険や火災保険のほかに、がん保険もあり、不測の事態に幅広く対応し、あなたと家族の生活を守ります。ここでは、SBI損害保険株式会社(以下、SBI損保)のそれぞれの保険の特徴について見てみましょう。

更新が見直しチャンス!SBI損保の自動車保険

ご自身が加入している自動車保険の補償内容を理解していますか? 加入した時のまま、自動車保険をなんとなく更新し続けている……という方も多いかもしれません。

自動車保険は、自動車を買い換えたときだけでなく、更新ごとにチェックすることが大切です。年齢が上がったとき以外でも、結婚した、子供が生まれた、子供が小学校に入学したなど、自分や家族のライフステージが変わるタイミングに特約や契約内容を見直すことで、自動車に乗らないときの補償をつけたり、保険料を下げたりすることなどが可能となります。

自動車保険のチェックするべき点は、対人・対物などの保険金額のほかに、特約内容、保険料、事故対応です。

SBI損保の自動車保険(個人総合自動車保険)は、特約により自動車だけではなく自転車での事故も補償します。休日だけ自転車に乗る人、通勤通学で自転車に乗ってる人には安心な保険ですね。 そして、SBI損保の自動車保険は、走行距離に応じた適切な保険料を提案しています。

また、万が一事故を起こしてしまった、または事故に遭ってしまった場合でも、SBI損保の事故受付なら24時間365日、専任スタッフが対応します。

どんなに自分が気をつけていても、自動車事故に遭ってしまうかもしれません。いざという時のために、早めに自動車の保険をチェックしてみましょう。

地震による火災にも対応!大切な家を守るための火災保険

昨今の地震や自然災害により、火災保険に地震保険をつけている世帯が多くなりました。以前の火災保険には地震保険がついていないことが多くあり、その場合は地震が原因の火災が補償対象外となってしまいます。 一方、自然災害特約のような、地域によっては重要性の低い特約がついたままになっているかもしれません。 SBI損保の火災保険(住まいの保険) なら、豊富な補償項目から自由に選んで組み合わせることができるので、ライフスタイルに合わせたカスタマイズが可能です

ユニークな割引制度もあります。例えば、タバコを吸わないのならノンスモーカー割引、ガスを使わないオール電化の家庭ならオール電化住宅割引など、火災のリスクが少ないライフスタイルの方にお得な割引です。

そして万が一の時だけではなく、自動付帯されるハウスサポートサービス※により毎日の生活でありがちなリスクもカバーします。給排水管の詰まりや水漏れなどの水まわりトラブルの応急措置、ガラスの破損の修理、家屋の鍵のトラブル(紛失や破損、閉じ込みなどに伴うもの)の際の鍵開け、電気ガス設備の不具合・トラブルの原因究明や応急措置など、住まいのトラブルに24時間無料で対応します。

※本サービスはSBI損保の提携会社であるタイムズレスキュー株式会社がご提供いたします。
※本サービスの内容は、予告なく変更・中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

せっかく火災保険に加入するなら、ライフスタイルと住宅事情に合った補償内容のものを選び、安心に毎日を過ごしたいものです。

今や2人に1人はかかるというがんの治療に備えるがん保険

がん保険とひと口に言っても、保険会社によって補償内容はさまざまです。保険料、保険期間、入院時の補償金額、補償対象のがんの種類などがそれぞれ異なるため、どれを選んだらよいのか迷ってしまうのではないでしょうか?

SBI損保のがん保険(自由診療タイプ)(がん治療費用保険)は、web販売を主としてコストを抑えることで、保険料は家計を圧迫しない割安な金額に設定されています。また、入院補償は入院治療費の実費を補償します。1日の治療金額は決められておらず、かかった分の入院費を請求することができるため、入院費が実質ゼロ円になります。

がん治療の化学療法で使用する一般的な抗がん剤のうち、国の認可が下りていない抗がん剤の使用は健康保険の適用外の自由診療※となり、かかった全額を負担しなければならないことをご存知ですか?

SBI損保の調査結果によると、肺がんを自由診療※で治療した場合、入院治療費に9万円・抗がん剤治療に314万円かかるため、自己負担額は総額323万円にもなります。大きな負担額ですが、SBI損保のがん保険に加入していれば、これが実質ゼロ円になります。

※自由診療はSBI損保の支払基準を満たす診療に限ります。

SBI損保のがん保険なら、このような全額自己負担となる自由診療の治療費だけでなく、高額な先進医療にも対応。手術後の通院は保険期間(5年)ごとに最大1,000万円まで補償しており、退院後も安心です。

また、SBI損保が契約者に代わり、直接医療機関に治療費を支払うことが可能です(医療機関によっては利用できない場合があります)。

安心してがんの治療を受けるために必要な補償を取り揃えているのです。

生活にはリスクがつきもの。いざという時に、慌てず最善の行動ができるように、また、家族が日々安心して暮らしていけるように、今ある保険を見直してみてはいかがでしょう。

本コラムにおけるご注意点
こちらは、保険商品の概要について紹介したものです。詳細につきましては、必ず保険会社Webサイトをご参照くださいますようお願いいたします。

自動車保険のSBI損保 | イオン保険サービス

SBI損保の火災保険 | イオン保険サービス

がん保険のSBI損保 | イオン保険サービス

2017年8月 W-12-3122-001

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